白石地区のみなさまと行ってきました。九州国立博物館。

フェルメールの「真珠の首飾りの少女」がきてます、来九。

絵画はからっきしのおおむぎですが、何だか惹きこまれるようなものがあったような気がするのは、気のせいではないのでしょう。

からっきしなおおむぎでも、何作か好きな作品がありました。

作品名は・・・え~、っと・・・

作者は・・・う~ん、っと・・・

おおむぎの趣味はおいといて、一見の価値はあるのでしょう。たぶん。

何より、ベルリンからここまで運ぶのがすごいなぁ・・・ちょこっと壊れたりせんのかな。と感じたおおむぎ。現代には、すばらしい職人の技があるのでしょう。ビバ運び屋。

九州国立博物館にて

おおむぎと光の魔術師の一作